2008年03月11日
患者様症例
東温市にお住まいのS.Yさん
(主訴)
右下の痛み、出たり・おさまったり
(処置)
右下ブリッチ(Br)の咬合調整、咬合面形態の修正、リシェイビング
(患者様の声)
『前回、噛み合わせの調整をしていただいてすごくよくなりました。歯肉の痛みも
今はまったくないです。今は痛いところもなく調子がよいです。』
(院長より)
口の中の痛みで一般の方になじみがあるものは、虫歯・歯周病・親知らず、知覚過敏などだと
思いますが、実は噛み合わせの不良や食いしばりが原因の痛みは結構多いのです。そういう場合は、
日常生活の指導と咬み合わせの調整が必要となります。
“切らない、腫れない、痛くない”最新のインプラントと“抜かない、見えない”矯正治療は
愛媛県松山市のカナザキ歯科へお越しください。
(伊予鉄横河原線うめもと駅下車徒歩2分、四国がんセンター近く)
TEL:089-970-4182
http://www.kanazaki.jp/
カナザキ歯科 金﨑伸幸の院長ブログ 13:23 | コメント (0) | トラックバック (0)
